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モンタ30

モンタ満30歳ならではのブログ。今年限定。
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ワーク・ライフバランス
ワーク・ライフバランス。というのですね。
メモです。

ITmedia Biz.ID:「ネットで休職をチャンスに変える」小室淑恵さん
「ワーク・ライフバランス」代表の小室淑恵さんは、育児や介護などで会社を休職している人のためのオンラインサービスを提供している。ネットを使って休業者と上司のコミュニケーションを促進するには、ちょっとした秘訣があるそうだ。
2006年09月22日
人生を共にするビジネス命題になるような予感がします。
それは、子供を育てながら働く今の自分のスタイルに対していくつかの「?」を感じているからなのかもしれません。
子育て、共稼ぎ、と同じ立場にある人ならば、誰もが持ちえるであろう「?(疑問符)」。でも、やらなきゃしょうがないんだからやるしかない。
実は、こういう考えに行き着きやすいテーマにこそビジネスチャンスはあるのだと思うし、そうあってほしい。

で、実践されている方を知ることが出来てうれしかったわけです。

株式会社ワーク・ライフバランス - armo[アルモ]とは
今までは、「仕事」と「家庭(私生活)」が切り離され、
個人の家庭事情による問題は、個人が解決するのが常識でした。
しかし、核家族化、少子高齢化が進む中で、個人の置かれている環境は多様化し、
介護・育児・ケガ・病気等による休業は誰もが抱える可能性のある問題となりました。


そうですね。
仕事とプライベートを分別。といっても、それをする自分は一人ですからね。

仕事と家庭の両立。というよりも調和を目指し、企業と人のwin-winの関係を考える。
というのが「ワーク・ライフバランスを考える」ということなのですね。

私たちが目指すのは、企業が個々の社員のニーズにあった効果的なケアを提供することで、個人の多様性から生み出される能力を100%発揮させ、結果的に企業力をアップさせる、個人・企業がwin-winな関係を築く社会です。


やはり自分の経営観の中には、メンタル面でケアできる組織・空間。というものが理想として大きいのです。
実現できているかといえば程遠いのですが。(社員もいませんし、むしろ起業してからというもの自分は真逆に進んでいるような不安ばかり)


やりたいと思う方向が明確になっていく感覚はとても気持ちがいいですね。
長い視点で「育児」「ビジネス」というテーマに注目しようと思います。
| ワーク・ライフバランス | 13:15 | comments(0) | trackbacks(2) | pookmark |
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 1.始めに 大企業ほど、うつ病などメンタルヘルス上の理由で休業している者がいることが、厚生労働省の労働安全衛生基本調査で分かった。その内容、背景などをまとめた。            2.メンタルヘルスに関連する休業調査1)目的 過労死などの労働災
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メンタルヘルスケアサービスとは
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